How Nice Prodir Ballpoint Pens are!
  スイスのボールペンメーカーの、プロディールに魅せられて  
 





2012年の11月、あるショップで、これまで見たことがない洗練されたデザインのボールペンを見つけました。
それが、NO1.に紹介したボールペンでした。

ペンの本体上部を回すと、ペン先がでるタイプで、試し書きすると、とても滑らかな書き味。

その瞬間に、ボールペン愛好家の私は、このメーカーの大ファンになってしまいました。

その後、ネットでメーカーを調べると、スイスの『プロディール』という会社で、宣伝用のノベルティ・ペンとして、有名なメーカーということがわかりました。

そんなことがきっかけで、企業やイベントのノベルティとして作られたプロディールのボールペンを集め始めました。

ヨーロッパ、特にドイツが中心ですが、私が集めたプロディールのペンを、ぜひご覧ください。

★時間の都合で、少しずつページを増やしております。





白のプロディア。洗練された雰囲気が最高です。





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NO1. 白の洗練された定番デザインのプロディール。日本でも市販されていますが、近年、扱っているお店が激減?
見つけたら、まとめて即買いするしかないですね。



  ドイツ企業のノベルティ。レッドカラーのポップな文字が最高です。  
   NO2. ドイツ企業のノベルティ。真っ赤なペンは、胸元で存在感を示します。この文字も、オシャレです。何をプッシュするのか、分かりませんが、そんなことはどうでもいいですね。



 
  最高にクールなデザイン!  
  NO3. 白いペンに、オレンジと黒の文字が素晴らしい、最高にクールなprodirです。
どこの会社のノベルティグッズであるかは分かりませんが、こんな素敵なペンをもらってしまったら、そこの製品を、私なら絶対に買ってしまいそうです。



 
   
  NO4. ドイツ企業のURLが、本体に書かれています。無料で差し上げる品とは思えないクオリティです。


 
  出ました!マイクロソフトのネーム入り!  
  NO5. このロゴを見て、どこの会社なのか分からない方は世界中でもいないくらいお馴染の有名企業です。
マイクロソフトのロゴがあると、プロディールのペンの格も上がるような気がしてきます。


 
  ★プロディールの豆知識★
\渋い靴討い襯棔璽襯撻鵑蓮DS1からDS10まで、種類があります。
でも、なぜか、DS6という種類が作られていないのですが、この理由は?

日本で『4』が、ちょっと敬遠されているようなことが、スイスの『6』にもあるのかもしれません。

詳しくは、こちらをご覧ください。


▲廛蹈妊ールのペンのリフィル(替え芯)は、パーカーのボールペンのリフィルが使えます。

パーカーのリフィルは、定価が800円ほどしますので、プロディールのペンが安く売られていたら、パーカーのリフィル用に買ってみるのもアリかも?



ドイツの『senator』というメーカーのボールペンのリフィルも、パーカー及びプロディールのものと同じでした。

世界のボールペンのリフィルは、パーカーがスタンダードになっているようです。


ぅ廛蹈妊ールのモデルの、DS8、DS9、DS10を、ヨーロッパから入手しようとしていますが、中々手に入りません。

企業のノベルティ用のペンとして、その地位を確立したプロディールですが、DS8、DS9、DS10の3種類は、価格的に高いもので、あまり使われていないような可能性はないのかも?
あくまでも個人的な推測ですが…

100種類以上のプロディールを持っている私でも、この3種類を実は…持っておりません。


ィ横娃隠嫁頃には、セレクトショップで時々、『prodir』の文字がフックに入ったボールペンを見かけましたが、最近はほとんどそのようなことはありません。

何か理由があるのでしょうか?

ご存知の方がおられましたら、メールで教えていただければ幸いです。


Γ横娃隠鞠の夏、トヨタのハリアー試乗会の景品で使われた紺色のDS3を入手しました。

日本の企業のノベルティグッズとして使われたものを初めて見ました。

ちなみに、航空会社のANAのネーム入りプロディールがありますが、それは国内ではあまり配られていないのではないでしょうか。

もしも、SONYのような会社が、名入りのプロディールのペンを、株主にプレゼントしてくれるのなら、私は、そのペンほしさに、即、SONYの株式を買いますが?


Дークション全盛期の時代なのに、ヤフオクを見ても、『プロディール』のペンの出品は、非常に少ないように思えます。

ネット検索しますと、prodirのペン関連のサイトはとても多く、ファンの方もたくさんおられるように思えますが、このギャップはなぜなのでしょうか?





 


このページの品についてのお問い合わせは、下記のアドレスへ。
info@123.ciao.jp



 


























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